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BMW 駆けぬる歓び
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好きなモノに囲まれる歓び『どのアイテムにも、BMWの哲学を感じます』

YUJI:1987年生まれ。父はアメリカ人俳優、母は日本人モデル。2014年に結婚、子煩悩で知られ、ベストファーザー賞を受賞。現在、NHK Eテレ『すイエんサー』にレギュラー出演中。
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ニットシャツ:「このラグラン袖のニットシャツは、柔らかくて着心地がいいですね。クラシックなデザインも好きです」。
コットン70%、ナイロン20%、シルク10%、サイズS~XXL。「ロングスリーブ」 ¥14,904[税込]
自転車:「走りがしっかりしているのが、BMWのクルマと共通していてビックリしました」。
アルミニウム製フレーム、28インチ、シマノ Deore 30段変速システム、15kg。「BMW Cruise Bike」 ¥192,240[税込]

ユージ、BMW Lifestyle Collection.と出会う

BMWのオーナーだったユージさんは「BMWの特徴のデザインと質感が好き」と語る。
そんな彼に、クルマ以外のBMW製品に触れていただいた。

BMWの思想が受け継がれたモノたち

BMW6シリーズのカブリオレにかつて乗っていたユージさんは、今でも頻繁に旗艦店であるBMW GROUP Tokyo Bayを訪れるという。
「ここでクルマの情報をアップデートするんです」と語るユージさんに、いつもと趣向を変えてBMW Lifestyle Collection.を見て、触れてもらった。
「BMWのよさって品質の高さとデザイン性だと思いますが、こうした製品も同じですね」と、納得の様子。

ユージさんが気に入ったアイテムをご紹介しよう。


左:「ハイブランドもファストファッションも着ます」というユージさんが、「どんなスタイルにも合わせやすい」と手にしたスカーフ。
ビスコース100%、180×65cm。「BMWスカーフ」 ¥6,696[税込]
右:「メモを取っている時に文房具から愛車を感じられるのは嬉しい」。
「ノートブック」 ¥16,524。エンドキャップにBMWロゴをあしらった万年筆とボールペンのセット。「BMWライティング・セット」 ¥20,844[税込]

 


左:「クルマと並んで時計も大好き」だというユージさん。「BMWのロゴが目立ちすぎないのが上品で、日常使いしたい1本」。
SSケース、クオーツ、径42mm。「クロノグラフ・ウォッチ」 ¥37,584[税込]
右:「デザインが洗練されていて素晴らしいうえに、身体にフィットして、音や機能も抜群って、BMWのクルマとまるっきり同じじゃないですか(笑)」。
「BMW ヘッドフォン Bowers & Wilkins.」 ¥23,760[税込]

ユージがBMWのディーラーを訪れた


1.撮影場所は東京・台場にあるBMW GROUP Tokyo Bay。時計やサングラスなどのアイテムを集めた一角に釘づけ。
2.ゴルフが趣味のユージさんは、「このゴルフバッグ、僕が使っているものより軽くてしっかりしているかも!」と驚きの表情。
3.「ここには結構な頻度で来てますが、こんなに品揃えが豊富だとは正直知りませんでした」とユージさん。レディスやキッズ用もたくさんあるので、今度は家族と来てみたいという。
4.「ここはクルマの試乗ができるから好きなんですが、自転車も試乗できるんですね」と興味津々の様子。

BMWライフスタイルカタログはこちら

 

 


雑誌『GOETHE(ゲーテ)』2017年9月号掲載記事
Text=サトータケシ Photograph=佐々木 俊(SIGNO) Styling=石黒亮一 Hair & Make-up=毛利直史